【ブルーピリオド】原作マンガの背表紙に隠された秘密とは?

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大人気マンガ、「ブルーピリオド」。そのコミックスの”背表紙”にはある秘密が。

今回はブルーピリオドの背表紙について紹介したいと思います。

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【ブルーピリオド】背表紙に隠された秘密とは?

いきなり本題に入ります。情報源はみんな大好き、Twitterです。

タイトルの「ブルー」と「ピリオド」には毎回違う色が使われています。その2色を混ぜると「巻数」の色になるんです!(すみませんツイートのまんまですね)

マンガを描いている山口つばさ先生は、矢口八虎が受験する超難関校、東京藝大の出身。背表紙ひとつとっても、その発想にはセンスを感じます。

【ブルーピリオド】背表紙以外にも秘密あり?

秘密というか、私も言われるまで気づかなかった情報がありましたので、同じくTwitterから紹介します。

私も電子書籍派だったので、この情報にとても驚きました!そして慌ててマンガ喫茶で確認してきました(笑)

【ブルーピリオド】背表紙の秘密 最後に

やっぱりすごいですね、山口つばさ先生。「センス」という言葉で片づけてしまうのは失礼だと思うんですが、こういった発想に至るのは勉強で培った知識以上に先生の「感覚」あってこそだと思います。

今後もブルーピリオドを応援していくので、気になる情報があり次第皆さんに紹介します。

ブルーピリオドに関する口コミはこちら↓
【ブルーピリオド】ツイッターの口コミまとめ

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