【ブルーピリオド】予備校の大葉先生の紹介、名言も

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矢口八虎(やぐちやとら)が藝大受験の為に通う予備校、東京美術学院(通称東美)講師として生徒たちを導く大葉先生

今回は大葉先生のキャラクターを徹底解剖していきたいと思います。

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【ブルーピリオド】八虎が通う予備校はどんなところ?

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【ブルーピリオド】高校の美術講師、佐伯先生って何者?

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【ブルーピリオド】予備校講師、大葉先生のプロフィール

・身長 185cm(大きい)
・誕生日 12月30日
・3人の子供の母(全員男子)
・やたらと声が大きい
(Wikipediaより)

身長が高いので、教室の入り口ドアをいつも「低い」とぼやいています。

その体格と声から体育会系のような印象を受けますが、八虎をはじめ生徒に的確なアドバイスができる優秀な講師です。 八虎が藝大を受験するまでの1年程の間、八虎に技術を教えるだけでなく感性や表現の方法についても気づきを与えてくれます。

藝大受験に合格するかどうか、技術面で最もカギを握る人物と言えるでしょう。

【ブルーピリオド】予備校講師、大葉先生の名言

このセリフを見たとき、スラムダンクの安西先生を思い出したのは私だけではないはず。

みんな違って当たり前。自分の普通は他の人にとっては特別。

人と比べて“自分”を見失いそうになった八虎に送った言葉です。

“運も実力のうち”という言葉をこんなにも上手に表現できる大葉先生、素敵です。

他にもこんな名言が。

大葉先生の「義務教育までよ」が心に刺さる

【ブルーピリオド】予備校講師、大葉先生 最後に

大葉先生、良いキャラしてますよね。生徒に教える立場だから、というのもあってか名言も数多くあります。

読んでいるうちに、美術と縁が無い読者にも視点や考え方に“気づき”をくれる「ブルーピリオド」。今後の展開から目が離せませんね。

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