ユニクロで裾上げ、買った後レシート無しでもできる?

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ユニクロは買った後日でも、裾上げに対応してくれるって知ってましたか?

買ってしばらく履いてみて、「やっぱりもうちょっと短い方がいいな」と思ったら迷わずユニクロに持っていきましょう。

でも後日だと、レシート無しの場合もありますよね。

今回はユニクロの裾上げはレシート無しでもできるのか?という疑問に迫ってみたいと思います。

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ユニクロで裾上げ、レシート無しでもできる?

レシート無しでも、ユニクロ製品であれば裾上げしてもらえる

さすがユニクロ。レシート無しでもちゃんと対応してくれます。

後日裾上げだから料金が違うという事もなく、2022年6月時点の段階では1,990円以上のパンツについてはミシン縫いを無料で実施してくれます(価格が満たない、まつり縫い等だと280円かかる)。

ただ店頭でのお直しはユニクロ製のパンツの裾上げのみ(パンツの中にも裾上げ不可商品もある)となっているので注意しましょう。普通のジーンズやスラックスであれば、問題なく裾上げできると思います。

レシート無しでも裾上げ可能ということはつまり、「購入した所と違う店舗に持ち込んでも裾上げしてくれる」ということになります。どこの店舗で買ったか覚えていない場合でも、これなら安心ですね。

ユニクロで裾上げ、レシート無し、購入から1年以上経ってもできる?

ユニクロでは裾上げに期限は設けられていない

例えば1年前の商品だって、3年前の商品だって裾上げできるということになります。

丈が気に入らなくてずっとタンスに眠っていたパンツも、ユニクロ店舗に持ち込めばちゃんと裾上げしてもらえます。これ、地味にすごくないですか?Twitterで感動の声を上げている人の気持ちが分かります。

ユニクロで裾上げ、レシート無しでもできる? まとめ

ユニクロではレシート無しでも後日裾上げに対応してくれます。ありがたい。

最期に1点注意点を挙げるとすれば、2022年現在裾上げを実施した商品の返品・交換はできなくなっている、という所でしょうか。昔は返品できたみたいなんですけど。

パンツの裾の部分って、意外と人の目にとまるんですよね。リーズナブルな価格とはいえ、せっかく履くなら納得のいくレングスで履きたいじゃないですか。待ち時間も混んでいなければ20分程度とそれ程かかりませんし、気になる方は後日でも利用してみたら良いと思います。

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